人に紹介したくなくなってしまう海外積立。なぜ【昔の日本】はよかったのか?

こんにちは加賀です。

 

最近、海外積立の加入ラッシュで、多方面に駆り出されています。

みなさん良さを十分理解して積立を開始するんですけど、どうやらお友達に言っても理解されないらしく

なかなか人に言えないそうです。

そりゃそうです。今の日本にはない商品なので、怪しいとか、危ないとか

知らないものを無作為に批判するのが、多くの日本人の習性です。

人は、自分の枠の中に留まっている事が楽なので、無意識に現状維持を望みます。

現状維持をしようとすればするほど、将来の問題は解決せず

今の日本の現状では、何も勉強せずに対策もしないと、年収300万円時代や、老後破綻に巻き込まれてしまう、

貧困ループまっしぐらの時代です。

 

あなたの隣にいる同僚は、こっそりと将来に向けて備えているかもしれません。

でも、みんな説明が面倒だったり、お金の話がタブー視されてるので、誰も教えてくれませんよね。

 

なぜ、昔の日本は良かったのか?

その正体は、これです。

複利の力があったから。

昔の郵貯にお金を預けておけば、10年でお金が倍になったのです。

1000万入れておけば→2000万に。1億だと→2億に。

今だと信じられませんよね。

 

今の銀行の利率、0.001%だと、お金が倍になるのはナント72000年後

人類が滅んで、また新しい人類みたいなのが誕生しているかもしれませんね。

でも昔の日本では普通だったのです。

 

 

日本でありえない数字も、海外だと普通の数字です。

アメリカの保険、ヨーロッパの保険、新興国(カンボジアやベトナムなど)の銀行などでは普通に5〜8%くらいはカタく運用されます。

あとは、どれだけ安心できる国や保険会社などのところに入れておくかが、重要になります。

もちろん分散投資ができるのが一番ですが、何千万円単位で分散投資をしなければ、結果的には意味がないので

見極めが必要でしょう。

 

何にせよ、知識があれば選択肢が増えます。

最終的に決断、判断を下すのは自分自身なので、自分自身の知識をつけておくのが人生勝ち抜いてく秘訣ですね。

ポイントは、オフショア、複利、ドルコスト平均法、です。

ぜひ調べてみてください。

 

 

定期的に行なっているマネーセミナー、次回8月のセミナーは満員!

8月の次は9月上旬予定です。

 

 

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僕の人生が変わるキッカケとなった、海外積立

ここまで読んで頂いた「あなた」の"人生が明るく変わるキッカケ"になれば幸いだと思って記事を書きました。

今日も、最後まで読んで頂いてありがとうございます😌

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