「与沢翼」さんも加入している富裕層向けユニバーサル生命保険【資産運用】

「秒速で1億稼ぐ」で有名な、与沢翼さん。

彼も、あの「最強の保険」に加入されています。

ユニバーサル生命保険。

こんにちは海外資産構築アドバイザーの加賀です。

 

与沢翼さんが加入されたのは、シンガポールのBank of Singaporeユニバーサル生命保険で、

与沢翼さんは、生命保険と言うより、確実に資産が手に入る資産運用として始められたようです。

まとまったお金を、ドルで安全に運用したい人に向いています。

さすが世界の与沢翼さん。

 

彼は、プライベートバンクである、Bank of Singaporeで進められて加入に至ったみたいですが、

加入するにあたって、加入時の健康状態が、倍率(死亡時の倍率レバレッジ)に大きく関係するため、

当時の壮絶なダイエットは記憶に残っており、

それが元で、「ブチ抜く力」という本も出版されております。

 

とても素晴らしいですね。

与沢翼さんは、約9億円を払い込んで、加入翌日に死んでも家族には50億円残ります。
そして、運用部分は年率5%の複利で増えます

運用部分は生きているうちに使えます。

最強の保険(資産運用)スキームですね。

しかも自身が死んだ後の、ご家族の事も考えていて、素晴らしいです。

 

ただ、少しだけ(ほんの少し)残念なのは、与沢翼さんが加入されたのは

シンガポールのプライベートバンクの商品なので、保険料に対するレバレッジが5.5程度で、運用部分の年率は5%程度

 

僕たち夫婦が加入した、アメリカの同じユニバーサル保険は、30代の健康体であれば、払い込み保険料の10くらいの保険金額になりますね。

若ければ若いほどレバレッジが高くなるんです。

(僕は超優良健康体だったので、20倍を叩き出しました!!)

(我が家の証券)

 

そして、アメリカのユニバーサル生命保険の運用部分は、ここ10年では年率7.387.91%で運用されているため、運用部分にも大きな差が出てきますね。

保険料の金額が大きければ大きいほど、少しの年齢の差、年率の差で、資産に大きな差を生んでしまいます。

(ちなみに、僕たちは加入時まとまったお金がなかったので、10年分割払い設定です。でも繰上支払いしたい)

 

とはいえ、このようにあり得ないくらい良い話なので、イマイチ信じられない方もいるかもしれません。

そもそも加入のハードルも高く、掛け金は最低3000万円から。

初期手数料に400万〜と掛かるため、まず一般庶民へは話が出てきません。

話が回ってきたところで、加入するのは厳しいですからね。

 

とはいえ、まとまったお金を安全にドルで運用する方法はそんなに多くはないですから、魅力的な商品であることには変わりませんね。

経営者や、年収が1500万以上の方、まとまった資産がある、または法人向け、となっております。

 

 

与沢翼さんの場合は、まだ若いので(アメリカ保険ならば)10倍程ついたでしょうから、

約9億円の保険料だと、アメリカのユニバーサル生命保険だったら90億円になったかもしれないですね。

シンガポールと比べると、40億も差が出てしまいます。

これは少々デカい。

 

とはいえ、与沢翼さんは、既に巨額の資産を持っていて、株式、不動産、仮想通貨、その他様々な事に分散投資されてるので、全く問題ないとは思いますが。

(素晴らしい分散投資ですね。しかも国際分散)

 

これが世界の富裕層が、何代にもわたって富裕層でいられる仕組みというわけですね。

お金持ちはいつまでもお金持ち。

ちなみに、法人でも加入できます。

 

豊かになる本質は、いつも変わりません。

1、収支を管理

2、ビジネスで稼ぐ

3、お金に働いてもらう

3までしっかり仕組み化して、そこから分散できればお金のゴール

すなわちファイナンシャルフリーダムですね。

 

このような仕組みに持って行けたら、旅行していても、寝ていても、遊んでいてもお金が入り続けますね💪

 

気付いた人から、ファイナンシャルフリーダムを目指しましょう!

目標は、50代で運用資産2億円です。

いつでも相談受付致します。

 

とは言っても、手元にそこまで貯金がないよ。

というのが多くの働く日本人です。

そんな方は、毎月コツコツ積み立てる海外積立がオススメです。

 

上記のアメリカ ユニバーサル生命保険に加入される方は、分散としてセットで加入されます。

(しかも月々20万円とかで)

毎月3万円から積立可能で、年率にバラツキはありますが、平均8〜10%程度で複利で運用できます。

3万円の支払いを25年間すると、900万円の積立になりますが、運用でだいたい2〜3000万円くらいに増える計算です。

詳しくは以下にリンクを張っています。(ブログ内でも海外積立について色々書いています)

富裕層も加入する、海外の資産運用で老後対策もバッチリですね。

 

 

(※海外積立に関しては、以下のリンクから)

(※富裕層向けアメリカ保険に関しては、以下のリンクから)

海外積立」について、加賀夫婦で行なっているマネーセミナーはこちらから↓✨

次回は1月を予定。

個別相談も受け付けています。

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